一般

穴山信君

— 穴山梅雪 —

武田 大名

名前穴山信君
本名・幼名信君
異名穴山梅雪
生年1541年
没年1582年
出身甲斐国(山梨県)
勢力武田
役職大名

穴山信君の生涯

武田信玄の甥で一門衆の重鎮。穴山梅雪の名でも知られる。武田勝頼の時代に徳川家康に寝返り、武田家滅亡の一因を作った。本能寺の変の混乱の中、堺から逃亡中に落武者狩りに遭い命を落とした。

この武将の関係図をアプリでインタラクティブに確認できます

戦国図鑑アプリを見る

人物関係

親族

よくある質問

Q. 穴山信君の出身はどこ?

穴山信君は甲斐国(現在の山梨県)の出身です。

Q. 穴山信君の異名は?

穴山信君は「穴山梅雪」と呼ばれています。

関係の深い武将

武将関係図をインタラクティブに探索

武将同士の関係を視覚的に理解できるインタラクティブ関係図をアプリで体験しましょう。

アプリ詳細を見る